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うっさん /
ちょっとひと息ついて /
2025-11-22 1:34:46
小田さん、スタッフの皆さん、メンバーの皆さん元気でお過ごしでしょうか?
こちらを開いて拝見はしていたものの、忙しさで中々書き込み出来ずにいたこの頃でした。
プレス最終号はこれまで以上に濃い内容で
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青葉もゆる /
PRESS最終号に寄せて(その1) /
2025-11-21 23:29:0
毎月、これだけ充実したPRESSを35年間発刊し続けることは、本当に大変なご苦労があったかと想います。吉田編集長をはじめ関係者の皆様、おつかれさまでした。これまで本当にありがとうございました。
表紙を飾る小田和正先輩のツアー完走の花吹雪の写真は、PRESS発刊をやり切った皆様にも重なり、PRESS会員からの祝福と感謝の表意のようにも感じられました。最終ページの最後の「間違い探し」は、単なるクイズではなく、PRESSに携わったメンバーが彩られていて、まるでエンドロールの一瞬に永続性を持たせて、先輩に続いてさらなる高みを目指していくことを願っているようにも思えます。
僕は、これまでPRESSが届くその日のうちに読んできました。今回は、最終号を読み終えた時点で、本当に終わりになってしまう。何日もかけて読もうか・・・やはり、早く読みたい方が勝りました。仕事から帰宅後すぐに読み進め、残りはアイスホッケーの練習の後(身体は疲れてはいたはずですが)、防具を脱ぎ捨て、すぐに湯にザブンと浸かりながら、惜しみつつ読みました。(四日市ツアー2日目の堀沢さんの自己紹介にありました)間違い探しの3つ目を、僕もなかなか見つけられなかったのは、お風呂の中が暗いからではなく、名残り惜しいからであったような気がします。
どのコーナーも愛着があります。それぞれ御礼方々書きたいのですが、長くなります。ここでは間違い探しの安部ひとみさんの挨拶文について。『こんどこそ、君と』のコンサートツアーTシャツは、先輩が「有賀君も入ったバンド全員のイラストを」との意向を受けて、作画されたとのこと。おかげで、僕は毎回それを着て参加し、有賀啓雄さんに会えるような気がしていました。過去と今とを紡ぐツアー。一期一会のライブ。より愛おしいものに感じられました。そして、僕の一番好きな大切なTシャツになりました。もしも、ツアーがあるならば、yellow-Hockey-jerseyとともに、初日は必ずwhite-Ariga-T-shirtを、着て行きたいです。あべさん、小田先輩、有賀さん、ありがとうございました。
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柊 しゅう /
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2025-11-19 16:27:34
吉田拓郎さんと小田さんのスイーツの会!私もお仲間に入れて欲しい!
んーーー。。。
なんて素敵な空間なのでしょう!
お邪魔しませんから!
黙ってニコニコだけしていますから!
わたくしも、スイーツ頂けるのなら、
お上品にしますから!
そんな夢のような話は、夢で^ ^
このお二人が、スイーツ食しながらお話しするなんて!
嬉しくなりました(^^)
PRESS、拝読致しました!
毎月、本当に本当にありがとうございました^ ^
文章を書くことは難しい。
相手にどのように伝わるのか。
小田さんの様子を新聞という媒体で伝えることは、難しかったと思います!
スマホの時代、よく続けてくださいました!ポストに入る日を楽しみにしていた方多かったと思います!
ありがとうございました!
遅くなりましたが、感謝申し上げます^ ^
小田さん。私もケーキ買ってきて、
1人スイーツ会します!
夢あります!またね(^^)小田さん!
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nagoyass /
伝えたいこと /
2025-11-18 20:4:49
10代から40年近く、一緒に小田さんを追いかけてきた友人が旅立ちました。もちろん式の間は小田さんの曲がかかっていました。
こんなに小田さんの声がつらく聞こえたことはありませんでした。
しばらくは大好きな小田さんの声を聞くのがつらいかも。
はじめてあったのはW大学のオフコース愛好会でした。出逢いに感謝です。
たくさんケンカもしたけど、たくさんありがとうと伝えます。聴こえるかな。
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ダフィット /
PRESS最終号 /
2025-11-18 14:10:21
PRESS最終号も楽しく読み終わリました。
毎回、小田さんに関する記事やファンの方々のお話など盛りだくさんでとっても面白かったですが、私は吉田編集長の「BACK STAGE]も楽しみにしていました。同年代ということもあってか共感することも多く、「そうそう、そうだよなぁ」と思うこともたびたび。
実はあんまり素敵な言葉なので何度か拝借し、さも自分で考えたかのようにメッセージを友だちに送ったりしたこともありました。(借用お許しくださいませ)
WEBでも引き続きこんなコーナーがあればいいなぁと思っておりますがどうでしょうか。
いつも当たり前のように届いていたものがなくなるのはどんな感じになるのでしょう。
もちろん寂しさはありますが、オフコースの頃からさまざまなことをかたちを変えながらもいつもヴァージョンアップしてこられた小田さんのこと。
新しい何かを見せてくださる日を楽しみにお待ちしたいと思います。
小田さん、そして編集、発行に携わってこられたみなさま、ほんとうに長いあいだありがとうございました。
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